社労士オフィスOTA助

孫悟空が三蔵法師をお助けして経典を持ち帰る目標を達成
したように
貴社の目標達成をお助けする社会保険労務士であること
を目指します。

VISION

経営ビジョン

人事労務面で貴社の社会的価値を増やす企業活動に伴走し
貴社が地域社会の持続的発展に貢献出来るようお助けします。

さらに詳しく→

サービス内容

介護事業を支援いたします!

事業所開設までにたくさんの手続きを行う必要があります。
手続きはOTA助に任せて、ご自身は介護サービスの質向上に
努めてください!

社長様のお悩みを解決いたします!

OTA助が、社長様のお悩みを解決いたします!
人が集まらない・会社を成長させたい・煩雑な事務を丸投げしたい等。

創業の理念

「私の経験、能力を地域社会の持続可能な発展に
活かして貰うことにより私も活きる」
という相乗効果(Win-Win)を発揮することです。

代表者

社会保険労務士
登録番号11230053

福島由幸

オフィス名「OTA助」の由来

太田(OTA)市を中心とした東毛地区の会社様を社会保険労務士として
お助けしたいとの想いから事務所名を「OTA助(太田×お助け)」と命名しました。

私の父は戦後の混乱期に税務署員として採用され30数年勤務後、税理士として独立致しました。父は92歳になった時点でも、どうしても父に依頼したいとの想いの顧問先を1社抱えておりました。
癌の転移により余命3か月と宣告される程の病状でしたが、「俺は○○社の確定申告を終わらせるまでは死ねない」と病と闘いました。
残念ながら病に打ち勝つことは出来ませんでしたが、亡くなる直前まで地域社会に貢献し続けた亡父の姿は忘れることは出来ません。
また、葬儀に参列して頂いた方々から亡父の誠実な人柄についてお話を頂いた時には、「私の葬儀で、家族や友人が私について何か述べる事が出来るのだろうか」との疑問が沸き上がりました。亡父に比べて私は取るに足らないサラリーマン人生を過ごして来たと感じ、これから亡父の歳までの人生で地域社会に貢献出来るのでないだろうかと思い創業することを決意致しました。